箱から出して5分で試験!WaveMaker

WaveMaker33周年特別情報

WaveMaker 33台 33%OFF!

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更新日 2011-05-08 | 作成日 2008-02-02

2011年05月 残りわずか

電気部品関連の入手に時間が掛かっております、タイミングによっては納期に時間が掛かる場合がございます。

テーブルサイズの振動試験機WaveMaker(ウェーブメーカー)シリーズ


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手軽に試験が出来ます、使い方はまさにシンプルそのものです。

1.振動コンソールと振動発生機を付属コードで接続
2.コンセントをさして電源投入
3.最後に設定した周波数が表示されています、変更する場合は変更桁数を選択しエンコーダーで回します。
4.OUTPUTつまみを回して振幅を可変します。

これで加振が可能です

使用例としては振動試験にとどまらず
○神経系の機能回復や医療研究に
○白蝋病の検査
○食品・工業製品など粒状に
○超高速シャッター
○攪拌機器として

正確な振動による再現性の高さが特徴です

LinkIconWaveMaker詳細カタログはこちら

製品詳細
○ 加振力 WaveMaker01 9.8N(1kgF) 本体価格 530,000円
○ 加振力 WaveMaker05 49N(5kgF)  本体価格 673,000円

専用センサー(オプション)を繋げば液晶画面に加速度が表示されます
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オプション
○ 加速度センサー 45,000円 (ローノイズケーブルを繋ぐだけで加速度計測が出来ます G表示も可能)
○ リモートコントロール 20,000円(外部からON-OFFとエラーリセットが出来ます) 
○ シーケンスレベル制御 371,000円(3点のレベルを設定し、外部接点で切り替える、ライン向け)
○ 1/10出力 30,000円(微少出力で加振する場合1/10での出力切替が可能)
○ 方形波出力30,000円(歪んだ波形が必要な場合)


全てのWaveMakerシリーズで一週間無料でお試し頂ける、評価機もあります 詳しくは評価機の貸し出しを」ご覧下さい

WaveMaker01.gif箱から出して5分で試験が可能なWaveMaker 簡単なだけじゃないその精度に組み込みメーカーも脱帽New_WaveMaker01.jpg
SL0505_002.gif水平加振を可能にするアタッチメント。 WaveMakerの特殊・特注アプリケーションも数多くあります。

箱から出して5分で試験出来ます!
振動発生機と振動コンソールのシンプルな機器構成です!接続はドライブケーブルだけ繋ぎあとはコンセントを入れるだけ。デジタル表示で正確な周波数を設定し(9999Hzまでは0.1Hz単位で設定可能)あとはOUTPUTつまみを回すだけです。



9.8Nモデルに医療やロボットハンドリングに適した

超軽量バージョン SL-0105 LP が登場
軽量化された最新ネオジウム採用バージョン(1.6Kg)をさらに1.1Kgまで軽くしたSL-0105LPの誕生です。軽量化が必要な医療の現場やハンドリング重量を制限されるロボットによる用途の為作り出しました。その驚異の軽さは実際にお手にとって頂ければご納得頂けます。もちろん評価機もご用意させて頂いております。振動コンソールは従来のAPA-050FCAがそのまま使用できます。
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軽量LPバージョンのセット価格はWaveMaker01の26000円アップ(-6,000)となります。
納期に関しては30日以内です。

LinkIcon詳細はこちら

○WaveMaker-PRO(フィードバック変位制御モデル)

生産完了製品
WaveMaker D-Master G-Masterに移行

WaveMaker D-Master(絶対位置変位制御)のLinkIconカタログはこちら
WaveMaker G-Master(加速度制御)のLinkIconカタログはこちら

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あのベストセラー卓上振動試験機WaveMakerに優秀な頭脳が備わりました!

○ WaveMaker譲りの超簡単設定!変位と周波数を設定し、スタートスイッチを押すだけ
○ 振動発生機内部に超小型LVDT(差動トランス型)変位センサーを内蔵、設定分解能は1/100mm
○ 本格的振動制御装置でも出来ない絶対位置制御が可能、初期張力を加えた状態で加振する疲労試験機としても使用できます
○ サーボ回路と変位センサーによるフィードバック制御、安定した一定振幅加振が可能です。
○ 加振中の周波数・振幅変更も可能です。

LinkIconWaveMaker-PRO詳細カタログはこちら



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情報表示能力はWaveMakerの倍です
○ 設定振幅(DISP) 振幅の設定です、稼働中は実際の振幅モニターとして動作します(表示がdispと小文字になります)
○ 加速度(ACC) 限界加速度を設定します。周波数を上げていくと同じ振幅でも加速度は2乗で大きくなるためすぐに能力限界に達してしまいます、このときここで設定する加速度で振幅限界を超えないように制御出来ます。稼働中は小文字表示(acc)でモニターとして動作します。
○ オフセット(OFS) 加振の絶対位置を設定できます。もし振幅を0mmp-pでオフセットを1mmとすれば振動発生機の加振部分は1mm飛び出た形で静止しています。ここで振幅を上げていくとこの静止してポイントを中心に加振を開始します。つまり初期張力でオフセットで引っ張り




力制御のWaveMaker-FRSが発売予定です、疲労耐久や圧電素子の周波数応答を計測出来ます

WaveMaker

WaveMakerはOEMとしても30年以上の実績があるSLシリーズを最新ネオジウムマグネットで武装した小型振動発生機を使用しております。振動コンソールAPA-0505FCAは元々ただの電力増幅器であったAPA-050にファンクションジェネレーターや振動計をギュギュっと詰め込みました。小型で移動も簡単、接続も操作も簡単と予想を上回る売り上げで瞬く間に100台を超え、自社製品として初のベストセラーとなりました。

WaveMaker-PRO廃番予定製品

WaveMakerが売れますと、当然ながらフィードバックコントロールによる制御モデルは無いのか?とのお問い合わせを頂くようになりました。本格的な振動制御装置は定価で180万近くするためなかなか手を出せないですし、そもそもWaveMaker01の価格の3倍にも達してしまいます。そこで簡易的な低価格フィードバック制御モデルがWaveMaker-PROであります。

WaveMaker-Master

いよいよ掃引可能なMasterがまずは力制御モデルとしてデビューします、ご期待下さい。掃引はLOG・LINが可能であります。いずれ加速度制御モデルも開発する予定です。
2008/09/12 第1ロット3台がテイクオフ! まだ細かなバグがありますが基本的な動作はOK!バージョン1.0目指して誠意努力中~