2010年6月発売 超ベストセラーWaveMaker に新しい仲間が!!
小さく軽く(400g)ても9.8N 5mmp-p さらに起振機(慣性型加振機)としても使用できます 評価機もご用意致しました
カタログ完成!
WaveMaker-Mobileのカタログはこちら
その名も「WaveMaker Mobile」
コンセプトはカバンで持ち歩ける振動試験機?!6月発売
小さくても実力はWaveMaker01と同等
またなんと起振機(慣性型加振機)としても使用可能です。あらゆる試験
(伝達関数計測など)に応用できます。
振動発生機の横に有るのは単三乾電池です!加振力9.8N 5mmp-p 本体重量400g
2010/04/13 安価な本格的振動制御装置 Masterシリーズ
あまりに新製品が多くてご紹介が間に合いません(申し訳ございません)
すでに多くの販売をさせて頂いておりますMasterシリーズです。
カタログは下記リンクから御願いいたします
加速度センサーによるフィードバックモデル G-Master
変位センサーによるフィードバックモデル D-Master
振動発生機は選択自由でありますので選択の幅が拡がります
加速度センサーを内蔵したWaveMaker05 G-Master Big-Wave G-Master 完成大好評です!
Big Wave G-Master
加速度センサー内蔵タイプ
テーブル面をフルに使え、センサー取付の煩わしさが有りません
2010/04/05 文部科学省による国家的プロジェクト 「海洋資源の利用促進に向けた基盤ツール開発プログラム」次のステップへ!!!
2009年より進めて参りました「海底接地型音波探査の新型高解像音源の開発 」が1/3の狭き門を突破し次のステップへ進む事が出来ました。
文部科学省の発表はこちら→http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/22/03/attach/1292144.htm
課題名は「バーティカルサイスミックケーブル方式反射法地震探査 (VCS) と高周波音源を組合わせた接地型高解像探査システムの開発【音響】」となります。代表研究者は東京大学海洋研究所 教授 徳山 英一様です。
今後2年間に渡って開発を進めます!旭製作所は海底2000Mで振動を伝える動電型起振機の開発に取り組みます!
2010/3/30 3000N の試験力 FRDS3000 鮮烈デビュー
変位・荷重切替タイプ 60mmp-p 超弩級の疲労耐久試験機 降臨
詳細は近日公開致します
2010/03/23 水平振動台H-2000 の弟分 H-500がdebut!
H-500は75kgの本体で7Hz 100mmp-pを達成した実力派 近日公開~
D-Master振動制御装置による絶対位置制御モデルです

2009.12.21 ついに本格的疲労耐久試験APC-1000完成
2010/03/07 画像と製品提案書アップ!
詳細は別途お知らせ致します。(お待たせしたユーザー様申し訳ございませんでした)
2009年も様々なユーザー様よりあらゆるご要望を頂きました。特に8月からは限界を超える勢いで各方面の方々にはご迷惑をお掛けしました。まだまだ2010年もてんこ盛り状態ですが一つ一つクリアしていきたいと思います。このような不景気のなか当社をご指名頂きまして誠にありがとうございました。


疲労耐久試験機 FRDSの製品提案書はこちら!
2009.10.01 国家的プロジェクト参画!!!
文科省+東京大学海洋研究所における「海底熱水鉱床の鉱量調査を目的とした精密弾性波探査の起振源」の動電型起振源の設計に旭製作所が選ばれました!
この案件は文科省
「海洋資源の利用促進に向けた基盤ツール開発プログラム」公募採択課題です
写真は海底用起振機DS-1000
(深度に関係無く加振できるチタンダイヤフラム-オイル封入型)周波数は5000Hzまで

2009.09.06 怒濤の特注品納品ラッシュ!!
8/3 WaveMakerの特注一体型ゲインチェンジャー
- 8/21 FRS1000(980N) APA-050FCTによる外部制御
- 8/28 FRS20(200N) 新開発APD-200FCT搭載!
- 8/31 Big Wave D-Master
- 9/8 水平振動台 H-2000 5Hz 200mmp-p 低周波・大振幅に!
↓H-2000の動画をアップしました!
H-2000設置写真(安全柵)
詳細は別途アップロード致します、ご興味がお有りになる方は直接ご連絡いただければ幸いです。
2009.07.07 疲労試験機が好調です
- FRS1000(980N)、FRS20(200N)が相次いでリリースします
- FRS、FRDSともに一桁価格が違うのでは?と企業様・大学様共に非常に好評です。
- FRS05(振動発生機+制御装置+基本筐体)で148万円です。
- 疲労試験を諦めていたり、周波数が低くてお悩みの企業・学校様は一度ご検討ください。(デモ機も有ります)
FRS20 東京工業大学様納品完了
2009.05.23 新HVM50シリーズカタログ完成
- 水平大振幅HVM50250のカタログが新しくなりました、特許ベアリングや特徴などを分かりやすく図解しております。
水平大振幅HVM50250のカタログはこちら
2009.05.10 WaveMaker 良くある質問集
- WaveMakerなどで良くある質問をダウンロード出来ます、小型振動試験機について疑問に思われていることが解決出来るかもしれません、一度ご覧下さい!
良くある質問集はこちら
2008.03 なんと、たった5cmの起振機完成! 加振力200N(自然空冷)の実力
- 高さたったの5cmの起振機完成!なんと200Nの加振力を誇りま可動部は37kgもあり8mmp-pのストロークでも5.8Hzまで最大加振力を発生できます。高さに制限が有る製品・場所の起振や制震用途に。

外観図はこちら
輸送試験やリチウムイオン電池試験向け用途
特に最近受注を頂いております!2009年2月~(株)ULJapan様 (財)JET様
様々なモバイル製品に無くてはならないリチウムイオン電池. 、屋外ブロードバンド環境の整備によりますますそのバッテリーの持つ役割は大きくなっております。このリチウムイオン電池向け試験装置の受注が好調です、特に委託試験をされる機関様からの受注があります。これらの試験装置は燃料電池に切り替わったとしても継続して使用できます。もちろん専用機器では有りませんので、汎用的に広範囲で高精度な振動試験機として大いに活用できます。
また輸送・梱包試験の代表的な試験規格JISZ0232(2003)に於いてランダム加振の指針が輸送としては初めて掲載されました。これに伴い高度な波形再現性が可能な弊社の動電型振動試験機によるランダム制御試験が注目されており実績を上げております。
特に鉄道車両用品試験規格JIS E4031ではランダムが唯一承認できる規格と制定されおります。
汎用性も高いシステムです。
振動発生機Type-R(1500N) と正弦波振動制御装置との組み合わせです。輸送梱包・リチウムイオン電池関連だけでなく、様々な本格的試験が出来ます。振動制御には正弦波以外に最近普及しつつあるランダム波や実波形による振動再現などもソフトウエアの追加により実現可能です。(後から追加する事も出来ます)
お値段は.単軸で約450万(治具・設置・教育一切を含む)
切替(垂直・水平)で約580万(同じく一切を含む)を目安として下さい。
値段・品質・納期・治具特注対応
とにかく比較してみて下さい!きっとご満足頂ける自信がございます!お問い合わせフォームや担当者へのメール担当へのメールなどからお問い合わせ下さい。
まずお客様のニーズに合わせた製品提案書を作成致します。ご覧の上ご検討ください。
UL-Japan様 JET様ではリチウムイオン蓄電池の技術基準への適合性の認証サービスを行われております
リンクは以下の通りです
UL-JAPAN様 HPトップ UL規格JAPAN 様トップページ
リチウムイオン電池関連
(財)電気安全環境研究所[JET] 様 JET様 トップページ
リチウムイオン電池関連
リチウムイオン試験は正弦波による変位一定な掃引試験です。変位一定で掃引する正弦波試験は周波数が高くなると当然加速度が大きくなります。弊社では特にアンカー工事もなく設置頂く方法もご提案しております(但し垂直のみ)


水平補助テーブル付 R-1525![]()
軽量化加振治具装着例
振動制御装置とのシステム例
疲労耐久・周波数応答 小型振動試験機FRS05発表 2008/10/14
1000HZまで実用域!
基本ユニット148万円の衝撃!大学様に大好評です、同じ大学様で2台ご購入の例も!
周波数応答を簡単に計りたかったユーザー様に今までに無い試験機と大好評!!!
3つの多才なモードで疲労耐久・周波数応答・繰り返し試験・破壊試験・材料試験など様々な試験が出来ます。


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